実もの

秋グミ

『秋グミ』

2024年の7月に仲間入りした『秋グミ』さん。すでに幹に時代が乗っていたので、あとは枝作り。ミニ盆栽はちょっと目を離すとすぐに徒長してしまうので、芽切りのタイミングに目を光らせる必要があります。理想は芽が3つになったら2つ残して先端を剪定。...
カリン

『カリン』

実生で(種から)育てている『カリン』さん。この子も春に向けて新芽が動き始めました。新芽の初々しい緑色は心に響く色合いをしていますね。↓ブログ村のランキングに参加しています。 ポチッとしていただけると嬉しいです。にほんブログ村
柚子

『ゆず』

実生(読み:みしょう、意味:タネから育てる)で育てている『ゆず』さん。めっちゃ小さいけれど、2020年にタネを蒔えたのでこれでも実生5年生。置き場所が悪いのか、育て方が悪いのかなかなか枝が出来ません。。。ちょっとは徒長させて栄養を蓄えさせた...
ムクロジ

『ムクロジ』

今年の10月に種を撒いたばかりの『ムクロジ』さん。さっそく発芽してくれているみたいです。ここから盆栽にしていくのはとても時間が掛かりますが、一番このタイミングが好きかも。実生(読み:みしょう、意味:タネから育てる)で育てるとやはり愛着が何倍...
姫リンゴ

『姫リンゴ』

『姫リンゴ』の枯れ枝の整理をしました。枯れてしまった枝をコブ切りハサミで根本から抉るように生きている部分(緑色の部分)が出てくるまで取り除いてカットパスターで保護。傷口が塞がるまで何年か掛かりますが、その時は今より素敵な姿に生まれ変わってい...
青つづら藤

『青つづら藤』の種

『青つづら藤』の種もいただいたので、こちらも蒔えてみました。『青つづら藤』は去年もいただいていて、けっこう沢山苗があるのですが、多い分にはまぁ良いでしょう。丹念に果肉を除去して植え付け。この手間が案外大事みたい。おおきくなぁれ!(大きくしな...
千成ホオズキ

『千成ホオズキ』の種

『千成ホオズキ』の種もいただいたので、こちらも早速蒔えてみました。黒ビニールポットにパラパラと撒いてみました。皮の部分にも種が残っていたので、皮ごと蒔えちゃました。少し脱線しますが、『ホオズキ』を漢字で書くと『鬼灯』と書くそうです。なんだか...
深山海棠

『深山海棠』

今年(2025年)の1月に挿し木をして、活着してくれた『深山海棠』さん。本当は春に鉢上げをしたい所なのですが、この子しか実を付けている樹がなかった為、急遽鉢上げをすることに。もっと小さい鉢に入れたいところですが、安全の為、根っこがすべて入る...
カリン

『カリン』

『カリン』さんもお手入れしました。幹に古さが出てきたので展示するかも?って感じです。本当は実を見る樹種なので、まだまだ先は長いのですが、、、光の当たり方が違うだけでも雰囲気が変わりますね。↓ブログ村のランキングに参加しています。 ポチッとし...
南天

『南天』

今年の1月に種を蒔えた『南天』。秋になって漸く芽を出してくれました。全然芽吹いてくれないと思っていたら、春じゃなくて秋に芽吹く樹種だったんですね。↓ブログ村のランキングに参加しています。 ポチッとしていただけると嬉しいです。にほんブログ村
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